任意売却の流れ
[ 1 ] 任意売却救済センターにご相談
問題の解決はここから始まります!!
まずは、お電話(03-5888-5758)または、お問合せフォームよりご相談ください
[ 2 ] 現況の把握
受付後、お客様の滞納状況、残債務などの状況を伺った上で、売却方法やスケジュールなど一番ベストな解決方法をご提案します。
※「自宅を手放さなくても住む」との分析結果がでた場合は、債務整理または過払金請求に移行します。
[ 3 ] 不動産価格調査
お客様の不動産の価格査定を行います。任意売却救済センター独自の査定ノウハウと近隣相場、取引事例をもとに価格査定を行います。
[ 4 ] 専任媒介契約の締結
お客様と任意売却救済センターとの間で物件販売の契約を結びます。
※共有名義になってる場合は共有者の協力が必要です。
[ 5 ] 債権者との交渉
抵当権者である債権者(金融機関等)と販売価格など任意売却救済センターが個別に交渉し確定します。
[ 6 ] 販売活動の開始
債権者(金融機関等)から任意売却の許可が出ると直ぐに、お客様の不動産の販売を開始します。業者間情報システム、各種不動産ポータルサイトへの掲載、または状況によりまして「新聞折込チラシ」、「住宅情報誌」および「オープンルーム」などの販売活動も積極的に行います。
※お客様の要望により、詳細を伏せての公開も可能です。
[ 7 ] 購入者の選定
お客様の不動産を最も高値で購入いただける買主を選定します。
[ 8 ] 購入申込みでの交渉
購入申込書と売買代金配分表を債権者(金融機関等)に提出し同意を得ます。この売買代金には、売却に関わる諸費用(仲介手数料、司法書士費用など)、管理費の滞納金やお客様の引越し費用も含まれます。任意売却後に残る残債務の返済条件の交渉も行います。
[ 9 ] 不動産売買契約
お客様の不動産を購入される買主様と売買契約を締結します。
[ 10 ] お引越し
任意売却救済センターでは、新居のご紹介や引越し業者の手配も可能です。
[ 11 ] 決済・所有権移転・引渡し
表面的には一般の不動産売買と変わりません。抵当権や差押さえを抹消して不動産の引渡し。この際、引越し費用や余剰金などがお客様に支払われます。
[ 12 ] 新生活のスタート

